投稿者: suginote

  • 「お世辞、意外に嫌ではない」

    夜は第4回インナーブランディング委員会に参加した。
    ASPACに向けてスタッフの皆さんは忙しそうである。
    自分は到底マネできるものではない。

    古町のみすけにて懇親会が行われたが、4月ということでプレゼントをいただいた。
    宇賀神さんから選んでいただいたスプレータイプの日焼け止めとハンドクリーム。
    すごくおしゃれなものなのだが、正直日焼け止めも、手の多汗症のためハンドクリームもほとんど使わない。
    英里衣に使ってもらおうと思っている。

    時間がない中選んでもらい、悩ませてしまったのだと思うが、「おしゃれなので迷いました」というお世辞を言ってもらった。
    このお世辞、言われてみて感じたのは意外に嫌な気持ちではない。分かりやすく自分はおしゃれでもなければ、周囲におしゃれと認識されていないと思うので、明らかに「お世辞」なのだが、印象は悪くないのだなと。「お世辞」を言う気遣いをもらった点で嬉しいのだなと。
    人と接するときに気にせず、積極的にお世辞を言ってみることにする。

  • 2026年ノジマ上期方針発表会

    2026年ノジマ上期方針発表会をzoomで閲覧した。
    あらためて厳しい姿勢で事業に取り組んでいるノジマ社員に圧倒された。
    しっかり事前に目標や計画を立て、結果を検証して振り返っているのは流石である。
    (数字も明確)

    今期チームを定義したので、部内でもこの部分は見習わなければいけない。
    チームごとに上期の目標を立て、部門全体の場で発表する機会を作ってみたい。
    良いところはどんどんまねをして、吸収する。
    ノジマの理念体系、行動体系は部門に上手く落とし込んで浸透させていきたい。
    まずは素直に、できるだけそのまま取り入れていく。

    ピード、ユニーク、クオリティ、インカム&コスト
    「ユニークは1人で。クオリティはみんなで。」だそう。
    部門長として、率先してユニークを創っていかなければいけない立場だと反省。

    OODA(ウーダ)
    状況を見て、すばやく判断して動くサイクル
    O(Observe):観察
    O(Orient):状況判断
    D(Decide):意思決定
    A(Act):行動

    一般的にはPIP→ノジマはPPIP
    パフォーマンス、インプルーブメントプログラムに+してプロセス

    石原さんの発表は迫力があった。
    内容云々ではなく、どれくらい努力しているのか滲み出ている感じ。
    だから人が付いてくる(上に立てる)のだと思った。

    また、ノジマの皆さんは本当に堂々としていて、とにかく楽しそうだったのが印象に残った。
    輝いていて、単純にかっこいい。




  • 事業の定義

    今年度2026年よりシアンスはノジマチームの一員に。自分は取締役を任せていただいた。
    できることを全力で取り組んで、期待に応えたい。
    そしてよりよい自分をつくっていきたい。


    社員で共通意識を持って事業に取り組むため、また対外的に説明できるようにするため、ミッション・ビジョン・アクション、事業概要、解決する課題、顧客、強み・選ばれる理由、チーム、各提供サービスを言語化しなければいけない。
    残りはチームと各提供サービス。スピード感を持って明日までに一旦まとめる。

  • Hello world!あ

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